東プレ PJ0800 REALFORCE106UB
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東プレ PJ0800 REALFORCE106UB
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| 商品カテゴリ: | 電化製品
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| セールスランク: | 23265 位
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| 発送可能時期: | ご確認下さい
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| 参考販売価格: | ¥ 19,800 (税込)
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各業界で評価される静電容量無接点方式キーボード 人間工学を考慮した東プレのキーボードは、入力時の静かさや抜群のキータッチ感を実現。また、長時間の使用でも疲れにくくチャタリングも起きないため、金融機関の業務用、計算センターでのデータ入力用、流通、交通、医療、放送機器向け等の各種入力専用機として、さまざまなお客様にご利用いただいている。 Realforceシリーズのキーボードには、OEM生産で高い評価を得ている業務用キーボードと同じ静電容量無接点方式が採用されている。 Realforceの操作が心地いい理由 静電容量無接点方式を採用しているRealforceシリーズのキーボードは、パソコン付属キーボードはもちろん、市販のキーボードと比較しても操作性、耐久性、入力性能などの面で、圧倒的なパフォーマンスを誇る。 スイッチ方式 : 【Realforce】耐久性に優れた静電容量無接点方式を採用し、3000万回以上のキー寿命を実現。信頼性の高い入力性能で確実なスイッチングも可能。【市販されている一般的なキーボード】キー寿命約1000万回のメンブレン方式(有接点)。 キータッチ : 【Realforce】長時間の入力作業でも疲労が少ない、なめらかな感触を実現。全キー45±15gで、小指でも軽いタッチの良好なフィードバック感。【市販されている一般的なキーボード】全キー約50〜60gで押し込む必要があるため、歯切れの悪い感触。 複数キー入力追従性 : 【Realforce】無接点方式により、キーの打鍵順序に従って打鍵した数だけ出力可能。高速入力でも安心なNキーロールオーバーに対応。【市販されている一般的なキーボード】疑似Nキーロールオーバーのため、同時押しした場合には、3キー以上は入力抜け。 荷重特性 : 【Realforce】荷重の変化がなだらかでソフトなクリック感を誇る4mmストロークを採用し、入力時の底打ち不要。【市販されている一般的なキーボード】短時間で荷重が急激に増減するため、ストロークの短さが伝わる感触。 キートップ形状 : 【Realforce】指先にフィットしたしなやかで理想的な操作性を実現するステップスカルプチャーを採用。A〜E列にかけては各列に適した傾斜角を採用。【市販されている一般的なキーボード】横から見た形が全て同じステップタイプ。 キートップ印刷 : 【Realforce】長時間の使用でも消えないサブリメーション(昇華)印刷方式を採用。樹脂の中にインクを浸透させるため文字が鮮明で多色化も可能。【市販されている一般的なキーボード】キートップの上にインクを乗せるだけで、印刷が剥がれやすいタンポ印刷+UVコート。 入力特性 : 【Realforce】無接点方式のため、長時間の使用の場合でも、接点部の摩耗によるチャタリング等の入力障害の発生を防止。【市販されている一般的なキーボード】接点部の摩耗の度合いによって発生。 入力部の構造 : 【Realforce】荷重的影響がない円錐スプリングを押し下げる構造。これにより、ドームは荷重特性を優先した設計。【市販されている一般的なキーボード】外側と内側のダブルドーム構造。内側の逆ドームにある凸部でシートの電極を押しつけることが、不快な荷重特製の原因。 毎日パソコン入力コンクールに賛同 日常生活において、IT活用がもはや必須となるような世界的な潮流の中で、パソコン入力技能の向上を目的として行われる「毎日パソコン入力コンクール」。東プレでは今大会の趣旨に賛同し、第1回大会から賞品としてRealforceシリーズのキーボードをご提供している。 ゲーム業界に進出 世界で絶大な人気を誇るシューティングゲーム「カウンターストライク」を日本向け に改良した「カウンターストライクネオ」に、Realforceが採用された。 Realforce106UB(USB)PJ0800の特徴 Realforce 106と変わらない変荷重キーボード キートップにシリーズ初のレーザー刻印を採用 青色LEDをNum Lock・Caps Lock・Scroll LockのLED部に使用
とても打ちやすい
これまで、何台もキーボードを変えてきました。
その中で、このキーボードは最高です。とにかく打ちやすく、長時間入力しても疲れない。
値段が値段だけにちょっと買うのを躊躇しましたが、買って良かったと思っています。
世界に誇れる日本製品の一つ
日本製高級キーボードの代名詞ともいえる東プレのREAL FORCE。
その打鍵感を例えていうなら、硯(すずり)に固形の墨を押し当てた時のような感じ・・・
とでもいいましょうか。本体が黒色なので余計にそう感じます。
この「キトキト」とした感触のキータッチに一旦慣れてしまうと、それはそれはもう本当に気持ちがいいです。
その使い心地は、まるで半紙に毛筆でさらさらと書をしたためているかのようです。
何故だか背筋がピンと伸びます。ずっと打ち続けていたいという気にさせます。
ああ、日本人に生まれて良かった・・・なんだかそんな風にまで思ってしまいます。
今まで気が付かなかったのですが、私はキーボードを随分と強く打鍵していたみたいです。
でもこれに買い換えてからは、キーに指を軽く置くような打ち方に自然と変わってしまいました。
そう、まさに「文字を打つ」から、「言葉を置いていく」かのごとく・・・
ですがタイプスピードは速くなり、タイプミスも減っています。そして疲れ知らず。
REAL FORCE唯一の欠点はその値段ですが、でもそれに見合う価値は十二分に有ると私は思います。
考えてみれば毛筆や万年筆なども、これより値段の高い物はいくらでもあるんですよね。
現代の筆記具とも言えるキーボード。毎日使う物にこそ投資する意味があるのでは?
このキーボードから日々得られる満足感を鑑みれば、むしろこの値段はお買い得と言っていいのかもしれません。
職人道具のよう!打つためだけに生まれきたキーボード
長年ロジクールのキーボードを愛用していましたが、静電容量無接点方式を味わいたくて乗り換えました。ロジクールのキーボードはマルチメディアユースをターゲットにしているので私は使わないような余分なボタンが多くあったことも乗り換えの一因です。
第一印象ですがあまりにシンプルなのでこだわりの職人道具のようなイメージがあります。本体には余分なキーが一切ない極限にシンプルな作り。外見の形状だけでは2000円程度で売っている物と変わりません。余計なキーということかウィンドウズキーもスリープボタンもありません。(スリープボタンは重宝していたので少々残念です。)キータッチは確かに軽いですが、さわった瞬間の感動というよりは長く打ち続けていて段々に気持ちよくなるといった感じです。後ろのスタンドを立てるとキーボードの立ち上がり角度は私には傾斜がありすぎてフットレストなしでは使いづらさを感じました。スタンドの角度は何段階かに調整出来ると有難いです。一番,気になったのは変換時に押すスペースキーとエンターキーのプッシュ音がガンの薬莢を排出しているような乾いた音で少々耳障りなことです。長時間打つのにキータッチの軽さは重要ですが、キー音も耳障りでないことも必要ではないでしょうか?まあタイプライターみたいで味わいがあるといえばそうかもしれませんが、少々五月蠅いです。このキーボードの特徴は静電容量無接点方式に尽きます。(他の特徴はないと言っても良いでしょう)ナンバーロックキーのブルーのダイオードはオシャレですが眩しすぎる気もします。キータッチの良さは十分に満足しています。他の点(音や+αキー)等も今後改良して欲しいと思います。
ジャストシステムと組んで作ったという伝説は本当。
このキーボード。ジャストシステムと組んで完成したという伝説。
勿論、ぼくは 買いました。
真っ黒。キーに刻印された黄金色の文字。特注品ということで買い使用しています。
本体やキーは何色でもいい。あまり きらびやかすぎるのは うっとうしくなるときもある。
この伝説のキーボードが 今後も 製造されつづけるということを知り安心しました。ウインドウズキーもついていない。
このキーボードのファンも増えていくでしょう。
たしかに おもしろい。
使い勝手もいい。
新鮮。
●最後になるかもしれないけれど、東プレのキーボード開発に 取り組んでいる技術者諸氏におねがい。
『モデル MD0200』を 再度 製品化していただけませんか。
あのモデルは 慣れるのに 少し 時間がかかったけれど また、Ennterキーをおすと えもいわれない美しい音色がきこえた。
パソコンにひっつける部分だけを最新式にしてくれたらと 大きな希望を述べます。
頑張って ください。あのキーボードほど ユニークなキーボードはなかった。墓のしたにほうり込むのは まだ 速すぎるとおもうのです。
敬愛する 東プレのキーボード製作技術者さまへのお願いです。
打っていて気持ちの良いキーボード
パソコンを使い始めたのはPC-6001MKIIというもの、メカニカルでかなりカチカチいうキーボードでした。それに慣れてしまった影響もあって、最近のパソコンに添付されているフニャフニャなキーボードにはイマイチ満足がいきませんでした。
そこで最近までずっと愛用していたのが名機と名高いIBMのキーボード「5576-A01、P/N :79F0167」紹介されいているサイトの説明文では下記のように絶賛されています。
サイト鍵人より引用
記念すべき日本語配列の原型機にして,日本的座屈ばね機構の名品。日本,いや世界鍵盤史上の最高傑作です。本機は一時期IBMのPCに添付されて多く出回っていました。1991年5月に発表されたPS/55Z モデル5510Zに添付されて世に出たのが最初と思われます。DOS 4.05/VすなわちDOS/Vが発表されたのがその前年の10月,1990年の年末には後述のPCオープン・アーキテクチャ推進協議会(OADG)が発足しました。そうして日本語鍵盤の正統として現れたのが本機です。
私も手元に2個あるのですが、どちらもが調子がイマイチで新しいものを探していました。そこでこのキーボード、発売当初から結構な人気で私も注目していたのですがUSB接続でテンキー内臓タイプが中々でないので様子見をしていました。しかしブラック地でUSB接続というので発売されたので即購入しました。
噂にたがわぬ良いキータッチで非常に満足しています。快適さは☆5なのですが、値段が若干高いことと、表面の文字が若干見難くてすでに一部消えそうな感じ(まあ見て打たないので問題は無いのですが)なので評定は☆4としました。
東プレ
FILCO レザーパームレスト 黒 FKBPR/B 東プレ NG01B0 REALFORCE91UBK Microsoft Habu Laser Game Mouse 9VV-00007 東プレ LA0100 REALFORCE106 Logicool G5 レーザーマウス G-5T
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